津田沼南口商業ビル


津田沼南口に待望の大型商業施設が3月に誕生します。
Moricia(モリシア)
野村不動産ホールディングスが津田沼サンペディックを全面改装して開業します。

ちょうど、2005年にダイエーが撤退したあと後継のテナントが注目されていました。「日常のちょっとうれしい」が満載のショッピングセンターをコンセプトに、100店舗以上の専門テナントを誘致し、感度の高い20〜30歳台のファミリー層向けに、生活にプラスアルファの潤いを提供するということらしいです。

メインテナントはヤマダ電機とイオン。その他にはオリジン弁当・マクドナルド・きもののやまと・シャツコード・タリーズコーヒー・とんかつさぼてん・TSUTAYA等々・・・他にも飲食・ファッション関係多数です。

昨年の11月にはファーストリテイリングの商業施設「ミーナ津田沼」が北口のイトーヨーカ堂の近くにオープンしたばかり。津田沼駅周辺は、以前高島屋や長崎屋があり「デパート戦争」と言われた時期の様に益々過当競争が激しくなりそうです。
p
Google
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。